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面接の記録をつけよう

先週に続き、面接についてのアドバイスをしたいと思います。

 

面接がおわったら、自分自身を客観的に分析しましょう。

良かった点、悪かった点などを毎回振り返ることで、

次に活かすことができます。

 

<話す内容を統一する>
1次面接で話した内容を細かく書き留め、

2次面接でも矛盾のない内容を伝えるようにしましょう。
→その会社を受けるにあたって、自分の主張に一貫性ができます。

 

<反省すべき点に向き合う>
緊張しすぎて頭が真っ白になってしまったり、
質問の意図を間違えて見当違いの答え方をしてしまったり、
慣れない面接では失敗はつきものです。
うまく話せたことも失敗したことも、記録しておくことが大切です。

 

記憶が鮮明なうちに面接の記録を残してみることで、
気づきや、次の面接の精度を上げることに繋がります。

継続してみてください。